いよいよラストだぁーO(≧∇≦)O
今日はこのツアー中でたぶん最高のお席になるに違いない。
だって花道はすぐそば。
manaの目測が合ってるなら、和也や仁が立ち止まり、そして最後の「QUEEN KAT-TUN号」が真横に止まる位置。
期待せずにはいられないってもんでしょ。
では抜粋だけどいってみよー。
キプフェ
和「雨の中、サンキュー」
和也に逢う為なら雨くらいなんてことないさって思った亀担多数。
ノーマター
和「最後まで俺達感じて帰れぇ〜」
今でも感じてはいるんだけど、もっと感じてイイんですか?
っていうか、全身でもっと直に感じたいんですが・・・(爆)
みんなの願いだな。
聖ソロ
久々に見たTシャツ破くとこ。
前回のツアーだっけ?毎回破いてたもんね。
曲の終わりにはほぼ裸だった。
裸にバイク・・・。
和也ならバイク追っかけて無理矢理にでも乗るわ。
そして後ろからがっつり羽交い締め・・・ぢゃなく、しっかりしがみつくのよねっ
走らせなくったって楽すぃ〜。
和也ソロ
画伯の画をプレゼントされたのはドンチュの和也の衣裳を着た男の子。
すごいそっくりに作ってて、
「すごいねー」って和也も感心。
TEN-G
ヨロヨロしながら出てくる和也。
和「やられましたー。6人組の海賊にやられましたー。横から殴られたり、縦から殴られたり、・・・ラジバンダリ!!」
相当気に入ってるけど、DVDには影響梨?
TEN-Gから逃げてきたゆっちと聖。
泣き顔ゆっちの足を踏む聖。
雄「足を踏むの、やめてもらっていいですか?しかもゴメンって言って最後にチカラを入れて踏むのやめて」
聖「このくだりのゴールが見当たらない」
※ココのくだりが長くてスタッフに怒られてる二人
雄「聖のお父さんと電話で話したら、この(泣き顔の)ネタおもしろいよって言われた」
MC
10作連続1位の話しで、
仁「僕は8作です。日本にいませんでしたから」
淳「何言ってんだよ、赤西君。気持ちは一緒だったじゃないか」
仁「田口・・・、気持ちワルイ」
聖「今日、DVD撮ってるけど発売するかどうかは俺の気分しだいだから」
仁「予約数少なかったら発売中止だ」
ドS炸裂な二人。
和「フォーラムから数えて230万人動員だって」
仁「いろんな人が来ている。外人・男性・老けた顔の人・老け顔の若い人・中丸みたいな人もいる。・・・ナカマラー?」
雄「グローブ座の事を考えるとお腹が痛い」
テンションさがる雄。
聖「ナカマラーの楽しい時間にすればいい」
和「チケットまだ販売してんの?」
雄「わっかんねー」
竜「昼は[昼の中丸の楽しい時間]。夜は[夜の中丸の楽しい時間]・・・ですか?」
キャーと歓声があがる。
manaは[夜]のほうを希望。
何となくグローブ座でも女王関連な気配・・・フッフッフ。
和「(客席に向かって)キャーってナニ想像してんの?」っていってる和也もにやけてね?
そりゃー、いろんな事想像してんのよ。特におねいさん達はねっ(ニヤッ)
聖「(たっちゃんに)お前はどんな意味で言ってんの?」
聖「中丸んときは俺のお父さんが行くから」
雄「お前が来いよ」
そして6人がバックステに移動し迎えたのは、なんとぴーだった。
おおぉぉぉ・・・
こんなミラコーがあっていいの?
あまりにもバックステがキラキラ過ぎて、叫びまくりさ。
KAT-TUNコンで逢えるなんて思ってないもん。びっくりするでしょ。
和「俺達6人でから揚げ食べてるから」
言わなくていいの?って声かけられ
ぴ「宣伝していいの?じゃあ・・・NEWSじゃできないから・・・」というぴー。
ちょっと間をおき、
ぴ「KAT-TUNファンはドMですよね?」
聖「ドSもいる」
ぴ「おめーら、元気・・・ですかぁ」爆笑のKAT-TUN&KAT-TUNファン。
そりゃそうだ。
「おめーら」って聖みたいに言っといて、「元気ですかー」は梨でしょ。
でもそんなとこにぴーの優しさとか悪くなりきれないとことかでちゃうのよね。
KAT-TUNにつっこまれ、
ぴ「MとSの間をとって・・・」
なるほど・・・って納得するトコか?
ぴ「コードブルーやってます。ぜひ観てくれたらうれしい・・・です」
凄んで言ってたけど、怖くなりきれないぴーの宣伝タイムでした。
SIX SENSES
間奏。花道でのダンス、仁がすぐ目の前なのさっ。
おっとこ前なんだけど、も少し先の和也にロックオン。
激しく踊る男前がこの上なく美しい。
目が離せないーっていうか、離したくないんだ。
このダンス大好きだし、こんな近くで見られるなんて、泣きそうだー。
サングラスかけてるとかー、
髪しばってるとかー、
衣裳がひらひらしてるとかー、
どれ取っても萌えるんだよね。
仁ソロ
花道出て来た仁が目の前で止まってダンシングゥ〜。
照明がチカチカしてるけど、間近のmanaにはカンケー梨。
やっぱ男前だわぁ。
思わずニヤけちゃう美仁さん。
ソロダンス
センターに出てきた和也。
腰をまわしてたー。
久々に「いただきっ」って感じ。
アンコール
再び登場のぴー。
ぴ「おめーら、KAT-TUN・・・楽しかった・・・です」
仁「拍手〜」
最後までご丁寧なぴーです。
花道上の船に乗る和也・仁・ぴー。
素晴らしきご馳走トリオ。
ど・れ・に・し・よ・う・カナ?
っていうか、どれからいただいちゃお的なラインナップに頭爆発しそうだった。
Wアンコール
珍しく仁がツアーTシャツ着てた。
そして今回のお席に降って来た「KAT-TUNのカケラ」

あ〜最高だった〜。
まさしく「神席」だった。
こんな席、次はいつまわってくるかなぁ。
よろしく頼むよ、ジャニさん。